小さいドット方眼のノートが届いた

3冊セット

Twitterの文具沼の間で話題のダイアログノートが届きました。

文房具サイトが作った小さなノート【ダイアログノート】

毎日、文房具。という文房具サイトがあります。

https://mai-bun.com/

一昨年に編集長であるたかたくさんがTwitterでノートを作りたいという話をしたことから、このダイアログノートができました。フィールドノートのような素朴な表紙の小さなノートです。

アンケートやコメントをとり、Twitterにいる文房具好きの方達の意見を聞きながらできたノートです。

私もこのアンケートに参加し、ものすごい熱弁したのを覚えています(笑)

最初にできたのはアンケートでトップだった方眼のノートでした。

売り切れが出ていたほどの人気ぶりで、なかなか買えなかった人もいるのでは?

今回私が購入したのはその熱弁しまくったドット方眼の新しいノートです。だってこのサイズのドット方眼、なかなかないんだもの。

使い方は無限。自由に使えるノートをバッグへ

このサイズのノートって使い勝手が非常によくて、持ち歩きにとても便利なんですよね。

どうしてドット方眼がいいか熱弁したかというと、このサイズにはなかなかないこと、絵を描くときでも字を書くときでも方眼では線に縛られて邪魔になることがある、だけど無地だと真っ直ぐ書きにくい。

ちょうどいいのはドット方眼だろ!ということでコメントしまくりました。

言ったからには買うわけです。めっちゃ好き。

小さなノートに工夫がたくさんされているのは文具好きの声を採用したからこそ

中にナンバリングされていて、小型のバレットジャーナル として使うのにも便利です。

これはTwitterでの意見を聞いて取り入れたもの。表紙にもナンバリングできるようになっています。

スマホで時間を潰したりすると結果的にインプットばかりになってしまうように思います。

テレビ離れで不要な情報は取捨選択できるようになったのに、デバイスが変わっただけでやってることは何も変わらない。

それだとちょっと勿体無いような。

インスタグラム やTwitterで発信するのもいいけど、手書きで記録するのも楽しいですよ。

誰かに見られることもありません。公開している人もいるけどね。

でも手書きアップするの見るのも私は好きです。



使い方は無限で、インスタグラム やTwitterで検索するとみんながダイアログノートをどう使っているかを見ることができます。

かくいう私も迷う一人。

その迷走ぶりたるや、ノート買ったしバッグも買おうかなとか思う始末です( ̄▽ ̄;)

まとめ

バッグの中にノートが一冊あるだけで、時間を潰す道具にも日記をささっと書くこともできてなんとなく毎日が楽しくなります。

カバーやダイアログノートデザインの蛍光ペンなども出ていますので併せてチェックしてみてください。

https://dialog-notebook.stores.jp/

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